なぜ野外イベントのGUESTを『出演者』ではなく、『共演者』と呼ぶのか !?

今回の野外イベントの一つの仕掛けですウッシッシ
なぜなのか?

それは自分がよくLiveハウスやイベント会場を訪れたり、著名な方々と話をしていて、常に思っていたことなんです。

観客席と出演者の関係が遠い

それはステージの上にいるからなのか?控室というスペースがあるからなのか?
著名人と話できず、握手しようとずっと見ているだけでいいのかい?

だったら俺が変えてやる。
そのために行うルール

1、野外イベントにはGUEST席なしにします
2、体力的に問題があるなど以外の人々には極力、参加者側と一緒にゲーム参加などしていただきます
3、距離を作らないようにあえて素性を一般の職業で設定させていただきます。(顔が出すぎている人以外は)
4、やっぱり著名人の方でも話疲れる方がいると思うので、エスケープ席は作ります。

という形で作っていこうほっとした顔(3月27日現在)

これは参加者に最高に楽しんでいただく著名人の方々にも最高に楽しんでいたたくためです。

この頃、勘違いしているなあと思うのが演奏者はお客さんを喜ばすために最高の力が出るのではない。

お客さんが最高に暖かい声援、暖かい目、最高に楽しむ空間を作ってしまったときに

自然と最高の力を越えたパフォーマンスができるのだから!

僕はこの野外イベントから本当に新たな出会いや新たなイベント発起人、著名人の方々のところでボランティアスタッフ、働くなどなど、

実際にリアルで動ける姿、形を作っていきたいと考えてます。

トークイベント行って、緊張して話したかったのにできなかった冷や汗
本当はあんな話をしたかったのに、なにか言われそうで言えなかった考えてる顔
私の、このアイディアあの人に絶対似合うはずと考えているのに…


ならば場面作ります!言える雰囲気を必ず作ります。
トークイベントやセミナーで『いい話聞いたなあ。よしやっていこう……なにやればいいんだろう?』なんていう話はもう聞き飽きたんだよ。

俺はリアルに動けるためのイベントを提供していきます。

それには『演奏者』や『GUEST』などという言い方は邪魔なんです。

『共演者』という話に納得していただいた方々にしかステージには立たせませんから。

その『共演者』だからこそ皆への『協力者』になっていただけるのだ

と僕は信じてますからうれしい顔 
 

 
 
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